技術戦略マネジメント|基本情報技術者試験
この分野には 11問あります。くり返し出ているものから並べています。
この分野でくり返し出ている用語は業務プロセス(2問)です。問題が多い回は平成29年度 秋期(2問)・平成31年度 春期(1問)・令和元年度 秋期(1問)です。
この分野で出た問題
- 平成27年度 秋期 問722回出題IC タグ(RFID)の特徴はどれか。
- 令和元年度 秋期 問68技術経営におけるプロダクトイノベーションの説明として,適切なものはどれか。
- 平成30年度 春期 問71IoT(Internet of Things)の実用例として,適切でないものはどれか。
- 平成21年度 春期 問71TLO(Technology Licensing Organization)法に基づき,承認又は認定された事業者の役割として,適切なものはどれか。
- 平成29年度 秋期 問70コア技術の事例として,適切なものはどれか。
- 平成31年度 春期 問70プロセスイノベーションに関する記述として,適切なものはどれか。
- 平成24年度 春期 問70ワンチップマイコンの内蔵メモリにフラッシュメモリが採用されている理由として,適切なものはどれか。
- 平成29年度 秋期 問71工場の機器メンテナンス業務において IoT を活用した場合の基本要素とデバイス・サービスの例を整理した。ア〜エが a〜d のいずれかに該当するとき,a に該当するものはどれか。
- 平成28年度 秋期 問70技術の S カーブの説明として,適切なものはどれか。
- 平成30年度 秋期 問70技術は,理想とする技術を目指す過程において,導入期,成長期,成熟期,衰退期,そして次の技術フェーズに移行するという進化の過程をたどる。この技術進化過程を表すものはどれか。
正解と解説は、答え合わせのあとに出ます。
年度から解く
この分野の問題は 10年度ぶんの試験から出ています。いちばん新しいのは平成31年度 春期です。年度別に解くと、回ごとにまとめて解けます。