回ごとに解く|理学療法士国家試験
実施した年の新しい順に並べています。回ごとに、その回の問題だけを解けます。
8回ぶん・合計725問を載せています。いちばん新しいのは第61回(午前・92問)です。全回を通して問題が多い科目は臨床医学(244問)・理学療法治療学(112問)・理学療法評価学(94問)です。
回ごとに解くと、その回の出題のしかたをひとまとまりで確かめられます。ただし本試験は同じ内容がくり返し出るため、科目別に解くほうが、覚えていないところを見つけやすくなります。過去問解きまくり研究所は、どちらで始めてもまちがえた問題を忘れたころにもう一度出します。
- 第61回(午前)第61回(午前) 92問
- 第61回(午後)第61回(午後) 93問
- 第60回(午前)第60回(午前) 93問
- 第60回(午後)第60回(午後) 92問
- 第59回(午前)第59回(午前) 89問
- 第59回(午後)第59回(午後) 88問
- 第58回(午前)第58回(午前) 88問
- 第58回(午後)第58回(午後) 90問
科目から選びたいときは科目別に解くへ。