技術戦略|応用情報技術者試験
この分野には 23問あります。くり返し出ているものから並べています。
この分野でくり返し出ている用語はライセンス(3問)です。問題が多い回は令和2年度 10月(3問)・平成28年度 春期(2問)・令和6年度 秋期(1問)です。
この分野で出た問題
- 令和3年度 春期 問71“技術の S カーブ”の説明として,適切なものはどれか。
- 平成28年度 春期 問70技術は,理想とする技術を目指す過程において,導入期,成長期,成熟期,衰退期,そして次の技術フェーズに移行するという進化の過程をたどる。この技術進化過程を表すものとして,適切なものはどれか。
- 令和2年度 10月 問71CPS(サイバーフィジカルシステム)を活用している事例はどれか。
- 令和2年度 10月 問70MPEG-4 などに存在するパテントプールの説明として,適切なものはどれか。
- 令和元年度 秋期 問70TLO(Technology Licensing Organization)の役割として,適切なものはどれか。
- 平成21年度 春期 問70TLO(Technology Licensing Organization)法に基づき,承認又は認定された事業者の役割として,適切なものはどれか。
- 平成31年度 春期 問70オープンイノベーションに関する事例として,適切なものはどれか。
- 令和5年度 秋期 問70オープンイノベーションの説明として,適切なものはどれか。
- 平成26年度 秋期 問70コア技術の事例として適切なものはどれか。
- 平成27年度 春期 問70プロセスイノベーションに関する記述として,適切なものはどれか。
- 平成25年度 秋期 問70プロダクトイノベーションの例として,適切なものはどれか。
- 平成21年度 秋期 問71ラディカルイノベーションの説明として,適切なものはどれか。
- 平成22年度 秋期 問70ワンチップマイコンの内蔵メモリとしてフラッシュメモリが採用されている理由として,適切なものはどれか。
- 令和5年度 春期 問70企業と大学との共同研究に関する記述として,適切なものはどれか。
- 令和6年度 秋期 問70企業における研究,開発,事業化,そして産業化へとステージが移行する過程の中で,事業化から産業化に移行するときの,競合製品との競争過程にある障壁を何と呼ぶか。
- 令和2年度 10月 問72企業システムにおける SoE(Systems of Engagement)の説明はどれか。
- 平成28年度 秋期 問70技術経営における課題のうち,“死の谷”を説明したものはどれか。
- 平成28年度 春期 問71製品開発のスピードアップ手法を次の a〜d に分類した場合,b に相当するものはどれか。ここで,ア〜エは,a〜d のいずれかに該当する。
正解と解説は、答え合わせのあとに出ます。
年度から解く
この分野の問題は 20年度ぶんの試験から出ています。いちばん新しいのは令和6年度 秋期です。年度別に解くと、回ごとにまとめて解けます。