公衆栄養学|管理栄養士国家試験
この科目には 16問あります。くり返し出ているものから並べています。
この科目で出た問題
- 第40回(午後) 問146A~C地域から成人を100人ずつ無作為抽出し、食事調査を実施した。図は、地域別の野菜摂取量を示したものである。図から読み取れる内容として、最も適当なのはどれか。1つ選べ。
- 第40回(午後) 問139健康増進法に定められている事項である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
- 第40回(午後) 問141健康日本21(第三次)で示されている目標である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
- 第40回(午後) 問144公衆栄養に関係する国際的な組織に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
- 第40回(午後) 問147公衆栄養マネジメントに関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
- 第40回(午後) 問151公衆栄養活動におけるポピュレーションアプローチの取組である。誤っているのはどれか。1つ選べ。
- 第40回(午後) 問137公衆栄養活動に関する記述である。誤っているのはどれか。1つ選べ。
- 第40回(午後) 問145半定量食物摂取頻度調査法に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
- 第40回(午後) 問142国民健康・栄養調査における、ある世帯の食物摂取状況調査の記録である(表)。この記録から、栄子さんが摂取したほうれんそう(生)の可食部の重量(g)を算出する。ほうれんそう・生の廃棄率を10%としたとき、最も適当なのはどれか。1つ選べ。
- 第40回(午後) 問138国民健康・栄養調査(国民栄養調査)結果における、たんぱく質の食品群別摂取構成比率の推移である(図)。図のa~dに該当する食品群の組合せとして、最も適当なのはどれか。1つ選べ。
- 第40回(午後) 問149地域の栄養施策の見直しに向けて、地域住民の状況を把握することになった。そのための調査方法に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
- 第40回(午後) 問148日本人の食事摂取基準(2025年版)を用いた、30~49歳の集団における食事摂取状況の評価に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
- 第40回(午後) 問140栄養士法に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
- 第40回(午後) 問152特定健康診査・特定保健指導の実施に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
- 第40回(午後) 問150行政栄養士が行う発災前および発災後における栄養・食生活支援に関する記述である。誤っているのはどれか。1つ選べ。
- 第40回(午後) 問143食事バランスガイドに関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
正解と解説は、答え合わせのあとに出ます。
回ごとに解く
この科目の問題は 1回ぶんの試験から出ています。いちばん新しいのは第40回(午後)です。回ごとに解くと、回ごとにまとめて解けます。