ソーシャルワークの理論と方法|社会福祉士国家試験
この科目には 39問あります。くり返し出ているものから並べています。
問題が多い回は第36回(令和5年度)(21問)・第38回(令和7年度)(9問)・第37回(令和6年度)(9問)です。
この科目で出た問題
- 第36回(令和5年度) 問112「個人情報保護法」に関する次の記述のうち,正しいものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問109グループワークに関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問76コノプカ(Konopka, G.)の提唱したグループワークの原則に関する次の記述のうち,適切なものを2つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問110スーパービジョンに関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問100ソーシャルワークのアプローチに関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問103ソーシャルワークのプランニングにおける,目標の設定とクライエントの意欲に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問75ソーシャルワークの事後評価に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問99ソーシャルワークの実践モデルに関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問106ソーシャルワークの援助関係に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問105ソーシャルワークの過程におけるアフターケアに関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問118ソーシャルワークの面接技術に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問98ソーシャルワーク実践におけるシステム理論の考え方に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問71ハートマン(Hartman, A.)によって開発されたエコマップに関する次の記述のうち,適切なものを2つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問108ロスマン(Rothman, J.)が1960年代に提唱したコミュニティ・オーガニゼーション実践のモデルに関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問73事例を読んで,この時点でAさんを担当する若年性認知症支援コーディネーターが行った支援に関する次の記述のうち,適切なものを2つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問72事例を読んで,この段階のA病院のB医療ソーシャルワーカー(社会福祉士)が行った実践モデルやアプローチに関して,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問78事例を読んで,ひきこもり地域支援センターのA相談員(社会福祉士)の支援の内容に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問117事例を読んで,ひきこもり地域支援センターのF職員(社会福祉士)による,グループワークのこの段階における関わりとして,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問102事例を読んで,乳児院のG家庭支援専門相談員(社会福祉士)が活用するアセスメントツールに関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問70事例を読んで,保護観察所がAさんの特別調整の協力を求めた機関について,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問74事例を読んで,地域包括支援センターのA社会福祉士がこの段階で行う援助に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問77事例を読んで,地域活動支援センターのA社会福祉士がBさんの家族と面談を行った時点で用いた方法として,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問101事例を読んで,就労継続支援B型事業所のE職員(社会福祉士)が,クライエントに危険が及ぶような行動を減らすために,行動変容アプローチを応用して行う対応として,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問73事例を読んで,次の記述のうち,特別養護老人ホームのB生活相談員(社会福祉士)が行う支援として,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問75事例を読んで,次の記述のうち,A生活支援員(社会福祉士)が行う支援として,適切なものを2つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問70事例を読んで,相談支援事業所のB相談支援専門員(社会福祉士)がCさんへの再アセスメントで行うことに関する次の記述のうち,適切なものを2つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問115事例を読んで,Aスクールソーシャルワーカー(社会福祉士)の解決志向アプローチに基づく問いかけとして,適切なものを2つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問72事例を読んで,A病院の医療福祉相談室でソーシャルワーク実習中のBが,急性硬膜下血腫と診断されたクライエントのCさん(32歳)とDソーシャルワーカーの面接に同席した日の実習記録の形式として,次のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問78事例を読んで,A相談支援事業所のB相談支援専門員が新任のC相談支援専門員に行ったスーパービジョンについて,適切なものを2つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問114事例を読んで,N市社会福祉協議会のM職員(社会福祉士)の対応として,適切なものを2つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問116事例を読んで,Y地域包括支援センターのC社会福祉士が参加している認知症初期集中支援チームの対応として,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問113事例分析の対象を手段的事例と固有事例に分けたとき,手段的事例の例として,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第37回(令和6年度) 問71問題解決アプローチに関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問76次のうち,ピンカス(Pincus, A.)とミナハン(Minahan, A.)の提示した「ターゲットシステム」に該当するものとして,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問104次の事例は,在宅療養支援におけるモニタリングの段階に関するものである。この段階におけるJ医療ソーシャルワーカー(社会福祉士)の対応として,適切なものを2つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問107次の記述のうち,ケアマネジメントの一連の過程における再アセスメントに関するものとして,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問77次の記述のうち,ジャーメイン(Germain, C.)とギッターマン(Gitterman, A.)が提唱したライフモデルにおける「適応」(adaptation)に関するものとして,適切なものを2つ選びなさい。
- 第38回(令和7年度) 問74次の記述のうち,ボルクマン(Borkman, T.)によるセルフヘルプ・グループの「体験的知識」(Experiential Knowledge)と「専門的知識」(Professional Knowledge)に関する説明として,最も適切なものを1つ選びなさい。
- 第36回(令和5年度) 問111記録の方式の一つにSOAP方式がある。その内容に関して,最も適切なものを1つ選びなさい。
正解と解説は、答え合わせのあとに出ます。
回ごとに解く
この科目の問題は 3回ぶんの試験から出ています。いちばん新しいのは第38回(令和7年度)です。回ごとに解くと、回ごとにまとめて解けます。